マリー・アントワネット

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フランス王ルイ16世の妃であり、マリア・テレジアの娘であるマリー・アントワネットと、その時代をイメージしたエレガントなバラ。非常に繊細な花色でカップ咲きの花は、クラシカルな気品に溢れている。1房に5-6輪の花が付き、スパイシーな香りがする。

マリー・アントワネットについて

品種名(日本語)

まりー・あんとわねっと

マリー・アントワネット
品種名(英名) Marie Antoinette
別名
系統 F
作出年 2003年
作出国 ドイツ
作出者 Tantau
黄系
香り 中香
花径 中輪
花型 カップ咲き
開花時期 四季咲き
樹形 木立ち性
黒星病
うどん粉病
開花の早さ
秋の開花量
植栽地域 フェアリーガーデン

マリー・アントワネットが植えられている花壇

マリー・アントワネットが植えられている花壇を地図上で赤く表示しています。
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花壇75

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