クレール・マタン

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アプリコットを潜ませた淡いピンクの中輪セミダブルの花。数輪の房咲きになる。つる性フロリバンダで繰り返し花を付ける。やや木立ち性に近い樹形。寒冷地では大型のブッシュローズとして、温暖地では返り咲くつるバラとして管理すると良い。スイートブライアーの香り。クレール。マタンとはフランス語で「澄んだ朝」と言う意味。

クレール・マタンについて

品種名(日本語)

くれーる・またん

クレール・マタン
品種名(英名) Clair Matin
別名
系統 LCl
作出年 1960年
作出国 フランス
作出者 Marie-Louise (Louisette) Meilland
ピンク系
香り 微香
花径 中輪
花型 一重咲き
開花時期 返り咲き
樹形 つる性
黒星病
うどん粉病
開花の早さ 遅咲き
秋の開花量
植栽地域 カラーガーデン

クレール・マタンが植えられている花壇

クレール・マタンが植えられている花壇を地図上で赤く表示しています。
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花壇44 45

44 45

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